代表取締役・増井高一プロフィール

増井高一昭和50年関西学院大学法学部卒業。大手チェーンストアー、宝石卸売会社に勤務した後、簿記会計を会計学校で教える傍ら、公認会計士2次試験資格取得のために猛勉強、昭和57年10月に合格。その後、中央監査法人、監査法人トーマツを経て、昭和62年7月に大阪・内本町にて独立開業。顧問先はなし、机一つ電話一つの本当の意味でのゼロからのスタートであった。開業するとすぐにコンサルタント会社、マス・マネジメント株式会社を設立し、税務会計にこだわらず幅広く各ビジネスに係わりながら、中小企業の経営指導を行ってきた。事務所は拠点を太融寺、西梅田、福島とヤドカリが殻を換えるように順調に拡大し、現在の従業員は総勢14人となった。 趣味はなんと言っても将棋。学生時代は将棋部主将を務め、個人戦全国3位まで勝ち上がった。また社会人になってからは支部名人・兵庫県代表となる。次に得意なのはマジック。特にカードマジックでは素人離れしたスキルを持っている。現在は、コインマジックを研究中。 また、カジノも大好き。ブラックジャックの勝率は約7割。ただし、日本ではしません。好奇心旺盛。陽気でタフ。問題点があれば戦略的な思考で交渉にあたり、解決していくタイプ。 増井高一のエッセイ集第一弾「ひみつ基地」を刊行しました。エッセイのコーナー未発表の書き下ろしを含み全57編が一冊に …。

増井高一の経済展望「天地人」

増井高一のエッセィ 経済スペシャリストとして、一人の男として、現代社会と経済の構造部分を鋭い視点で探ります。ためになる経済ブログ

増井高一エッセイ集「ひみつ基地」

増井高一のエッセィ 増井高一(マスマネジメント・代表)のエッセイ集第1作「ひみつ基地」を刊行しました。エッセイのページ未発表の書き下ろしを含む、全57編が一冊になって読みやすくなりました。 あるときは、「将棋指し」としてプロ棋士の心胆を寒からしめ、 あるときはカードマジックで人を煙に巻き、あるときは世界のカジノを巡りその勝率8割とか。 本業では、遊びで培った「度胸」と「機略」で難問を次々に解決。そんな彼が初めて明かす、心の「ひみつ基地」。 泣ける、笑える、どこか懐かしい、そして読むと元気になるエッセイ集。増井高一のエッセィ

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